スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  [スポンサー広告]  Posted by ルシード/ルーシア
Chapter2 Introduction

ある日レスリーが話を切り出した.

 

夢に出てくるような不思議な姿を見たと.
毎日の朝の日課どおり朝食の準備をしながら見上げた空に
パララの光が明るくなる方向に飛ぶドラゴンの姿が見えたと.

 

 

 

G3エンディング

ドラゴン?
ドラゴンなら... 以前に私が会ったドラゴンか?
パララがある方なら... 東?
ドラゴンがどうして現れたのか,東には何があるのか聞いた.
しかしレスリーはこれ以上解らないよと笑った.

 


 

図書館で偶然読んだ古い本には
未知の大陸に対する伝説が書かれていた.
広大な土地に点在する古代の遺跡.
とても大きな巨人たちと,大きい耳を持った種族たちが住む所.
この大陸のはイリアと名づけられていた.
裡里坊がいると伝えられている場所は... エリンの東.
...ルエリを連れて行ったドラゴンはその場所に居るのかも知れない.
イリアについて人々にうわさをたよりに捜した.
しかしみんな虚無孟浪したことと言うだけだった.
役に立ったのはタルラークとダンカンの話だけだった.
タルラークは,他の大陸に行くのならば船に乗らなければならないと教えてくれ,
ダンカンはバンホール南側に今は使われていない港があると教えてくれた.
その港に船を浮かべればイリアに行くことができるのだろうか?
希望を抱き,私はシェノンという少年を訊ねた.

060210

 

2006年2月、オンラインゲーム> インタビュー
麻痺怒気, セカンドチャプターに対して聞いて見る

より。

 

ようやくメインストリームをクリアして、Chapter2のストーリーと話がつながりました。

G8が来る前にまとめたかったけれど、パソコン故障してて結局間に合わなかったorz

順序が逆になっちゃったけれど、壊れてた間のネタも順次まとめていきたいと思います。

comment:0   trackback:0 [未分類]  Posted by ルシード/ルーシア
comment
comment posting














 

trackback URL
http://erinnstyle.blog110.fc2.com/tb.php/18-fe3c7ce1
trackback
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。